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JAXA


OMOTENASHI (Outstanding MOon exploration TEchnologies demonstrated by NAno Semi-Hard Impactor)は、宇宙航空研究開発機構 (JAXA)が開発した月面着陸の技術実証目的のCubeSat。…
9キロバイト (996 語) - 2022年11月21日 (月) 23:12
残念!
なぜ太陽電池パネルの向きの制御ができなかったのだろうか?
開発費がもっと必要では。

1 ブギー ★ :2022/11/22(火) 03:00:56.35ID:sPrda+n49
日本初の月面着陸を目指す無人探査機「OMOTENASHI」(オモテナシ)について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は、地上との通信が安定しない状況が改善されないことから22日未明にかけて計画していた月面着陸への挑戦を断念したと発表しました。

22日2:00すぎ 挑戦を断念と発表 JAXA
日本初の月面着陸を目指す探査機「OMOTENASHI」は今月16日、アメリカの大型ロケットでケネディ宇宙センターから打ち上げられましたが、ロケットから分離されたあと、地上との通信が安定しない状況が続いていました。

当初の計画では月を通過する前に軌道を修正し、着地の衝撃を減らすための減速操作などをした上で、21日午後11時55分ごろ着陸に挑むとしていましたが、JAXAは通信状況が改善されないとして22日午前2時すぎ、挑戦を断念したと発表しました。

原因は、太陽電池パネルが光を受けられない向きのままでバッテリーが充電できず、月に向けた軌道修正などが行えないためだとしています。

日本はこれまで、探査機が月面に着陸した実績がなく、成功すれば、旧ソビエト(1966)、アメリカ(1966)、中国(2013)に続く4番目となることから注目されていました。

続きはソース元にて
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221121/k10013898371000.html

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リュウグウ(162173 Ryugu)は、アポロ群に分類される地球近傍小惑星の一つ。宇宙航空研究開発機構 (JAXA) が実施する小惑星探査プロジェクト「はやぶさ2」の目標天体である。 1999年5月10日にリンカーン研究所の自動観測プログラムLINEARによって発見された。 地球近傍天体 (NEO)
23キロバイト (1,840 語) - 2022年2月22日 (火) 05:15
約5・4グラムの砂や石を世界各国に配って分析した、とのことです。
アミノ酸が20種類以上見つかった、それだけで凄い!
宇宙のどこかに生命が・・・

1 蚤の市 ★ :2022/06/06(月) 06:39:36.03

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