加古川警察署(かこがわけいさつしょ)は、兵庫県警察が管轄する警察署の一つ。大規模警察署であり、署長は警視正。 加古川市および加古郡の全域(稲美町・播磨町)を管轄区域としている。 管轄地域の人口は約33万であり、西宮、姫路とともに最大クラスの人口を抱えるである。
3キロバイト (298 語) - 2021年8月9日 (月) 05:01


動機が分からない、
記事をみていると、同居の家族とうまくいっていなかったのか!?

1 スペル魔 ★ :2021/11/25(木) 01:57:25.24

 兵庫県稲美町岡で19日深夜、全焼した民家の焼け跡から小学生の兄弟とみられる遺体が見つかった放火事件で、県警加古川署捜査本部は24日、火災後に行方が分からなくなった兄弟の伯父で、同居していた無職の男(51)を大阪市内で発見し、現住建造物等放火と殺人の疑いで逮捕した。

 また、県警は同日、焼け跡から見つかった2人の遺体がDNA型鑑定で、この家に住む兄弟の小学6年の男児(12)と弟の同1年の男児(7)と確認したと発表した。

 捜査関係者によると、火災後、男は行方が分からなくなっていたが、同日午後、大阪市北区の扇町公園にいるのを発見。捜査員が任意で事情を聴いたところ、民家に火を付けたことを認めているという。

 男の逮捕容疑は19日午後11時31分ごろから42分ごろまでの間にかけて、稲美町岡の自宅に火を付けて民家を全焼させ、兄弟を殺害した疑い。

 捜査関係者によると、亡くなった兄弟は全焼した民家で両親と伯父の5人で暮らしていた。逮捕された伯父は兄弟の母親の兄で、数年前から同居していたいが、普段は兄弟や両親夫婦とほとんど接触がなかったという。

 火災の通報があったのは19日午後11時50分ごろ。県警などによると、約20分前の同11時半ごろに、兄弟の父親が仕事終わりの母親を迎えに行くために外出。家の中には兄弟と伯父の3人がいたとみられる。捜査本部は父親の外出直後に、伯父が火を付けたとみている。

 捜査関係者らによると、兄弟は普段、民家2階の部屋で寝ていたが、2階部分は火事で焼け落ちて崩落。兄弟の遺体は1階の廊下と和室で発見された。死因はいずれも、煙を吸い込んだことが理由の急性一酸化炭素中毒だった。また、1階で生活していた伯父が使っていたとみられる布団の燃えかすから可燃性の液体成分が検出され、県警は放火と断定して捜査していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d649b93db4c9ed840b625a6ebbd30d86dcb09a54
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1637767667/


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