NHK受信料(エヌエイチケイ じゅしんりょう)とは日本放送協会(NHK)と受信契約している人が日本放送協会(NHK)に支払う料金。 日本で放送が始まった頃は社団法人(現在は公益社団法人)日本放送協会によるラジオ放送であり、聴取が存在した。 当時、ラジオ放送は「聴取無線電話」と称していた。
95キロバイト (14,555 語) - 2020年12月24日 (木) 04:16



(出典 livedoor.blogimg.jp)


テレビを持つのに、不当に受信契約を結ばないで支払いを逃れている人への割増金制度の導入などが盛り込まれた、とのことです。
私は払っています。

1 ばーど ★ :2021/01/18(月) 09:45:33.20

※毎日新聞

NHKの改革を検討してきた総務省の有識者会議は15日、同省が取りまとめた最終案を大筋で了承した。テレビを持つのに、不当に受信契約を結ばないで支払いを逃れている人への割増金制度の導入などが盛り込まれた。同省は、18日召集の通常国会に実現のための放送法改正案を提出する。

割増金は受信料の公平負担の徹底が目的で、現行の受信契約制度を維持しながら導入する。同会議は、NHKが一定水準を超える剰余金を積み立て、受信料値下げの原資に充てることを義務付ける制度の導入も了承した。NHKは13日、2023年度の受信料値下げを発表しており、この値下げの原資にも活用される。取りまとめを巡っては、同省が昨年11月に案を公表し、意見募集を行っていた。

2021年1月15日 21時37分(最終更新 1月15日 21時37分)
https://mainichi.jp/articles/20210115/k00/00m/040/331000c

★1が立った時間 2021/01/18(月) 07:45:15.89
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