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中国


なんとか追い払えないものか!!!...ロシア・中国の軍艦10隻が日本列島を周回…緊張高まる東海


ロシア・中国の軍艦10隻が日本列島を周回…緊張高まる東海
…中国に続いてロシアの軍艦5隻が大韓海峡(対馬海峡)を通過したことが確認された。日本防衛省によると、この1週間に約10隻の中国とロシアの軍艦が日本列島…
(出典:中央日報日本語版)


対馬海峡 対馬海峡(つしまかいきょう)は、九州と朝鮮半島の間にあり、東シナ海と日本海を連絡する海峡。広義には玄界灘・壱岐水道などを含めた本州西岸・九州北岸と朝鮮半島との海域全体を指す。 全体の幅は約200km、平均水深は約90~100m。海峡上には比較的大きな島として対馬と壱岐の2島がある。 対馬
9キロバイト (924 語) - 2022年5月18日 (水) 18:43


このような場合、駐留米軍はどのような行動をとっているのだろうか?
それにしても、軍事力にものを言わせた不条理な行動だ、
なんとか追い払えないものか!? 不愉快

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最初は不完全?だがやっぱり凄い!!!...中国新空母、運用に課題 電磁カタパルト、実用化に時間も


中国新空母、運用に課題 電磁カタパルト、実用化に時間も
 【北京時事】17日に進水した中国3隻目の空母「福建」は、満載排水量8万トン超と大型化したほか、効率的に艦載機を射出する電磁カタパルトを初めて備え、…
(出典:時事通信)


電磁カタパルト(でんじしきカタパルト、Electromagnetic Aircraft Launch System、EMALS、イーマルス)とは、アメリカ海軍とイギリス海軍が共同開発した、リニアモーターによって航空母艦から固定翼機を発射するシステムである。電磁カタパルト電磁力航空機発射システムとも呼ばれる。
15キロバイト (1,767 語) - 2022年6月17日 (金) 09:05


就役から戦力化まで5年前後を要するとされる・・・
中国の製品は、最初は不完全なものを短期に作り上げ、品質を批判されながらも
いつのまにか実用になるものになっている。
日本の物つくりとは違うイメージがある。

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世界の工場(せかいこうじょう)とは世界中から原材料を輸入し、その原材料を元として世界中を輸出対象として製品を製造しているような大規模な工業国ことを言う。 この言葉は元々ウィリアム・スタンレー・ジェヴォンズによって提唱された言葉であり、19世紀イギリスは産業革命によってこのような国家へと発展
2キロバイト (207 語) - 2021年9月1日 (水) 01:12
「中国が世界の工場ではなくなる日」
「日本の産業界は、中国の安価な労働力に頼ってきた」
これは、資本主義の欠点とでも言うべき現象なのだろうか・・・偉そうにすみません。
歴史は繰り返す?

1 ボラえもん ★ :2022/06/16(木) 14:28:08.72
 中国経済が成長の限界を迎えていることから、同国が世界の工場ではなくなる日が近づきつつある。
これまで日本の産業界は、中国の安価な労働力に頼ってきたが、抜本的な戦略転換が求められるかもしれない。

■中国が「世界の工場」になれた理由

 中国は、過去30年にわたって世界の工場としての役割を果たしてきた。
1990年時点における、世界の輸出に占める中国のシェアはわずか1.1%(当時の日本のシェアは7.4%)だったが、
90年代半ばから中国は急速に輸出を増やし、2004年には日本とシェアが逆転。
現在では世界シェアの10%を超えており、断トツのトップとなっている(ちなみにドイツは7~8%前後を維持しているが、日本のシェアはわずか3.6%にまで低下した)。

 中国は所得が低く、安価な労働力を武器に工業製品を大量生産できた。
これは戦後の日本とまったく同じ状況であり、中国は日本に代わって世界の工場としての地位を確立したといってよいだろう。
現時点において中国と同程度のコストで工業製品を生産できる国はほかになく、あえて比較するならメキシコくらいである。

 世界最大の消費大国である米国は、中国やメキシコから安価な工業製品を大量に仕入れており、これが米国人の旺盛な消費欲を満たしてきた。
消費が活発ではなかった日本も、社会が成熟化するにつれて、多くの工業製品を輸入に頼るようになり、
今では生活用品はもちろんのこと、スマホや家電など単価の高い工業製品についても、中国から輸入している。

 製造業にとっても中国は欠かすことができない存在である。
日本企業の多くはコスト対策から生産拠点を次々に海外に移したが、その有力な移転先のひとつが中国だった。
日本の製造業にとって中国ほど安価で、一定品質の製品を製造できる地域はなく、多くのメーカーが中国なしでは事業を継続できない状況となっている。

 中国が世界の工場としての役割を果たすことができたのは、すべては所得の低さによるものであった。
1990年代前半における中国の1人あたりのGDP(国内総生産)は、日本の70分の1しかなく、圧倒的に人件費が安い国だった。
だが、その状況は、大きく様変わりしつつある。中国が輸出大国として成長するにつれて人件費も大幅に上昇し、今では1人あたりのGDPは日本の3分の1に達している。

 日本の3分の1と聞くと、まだ安いというイメージを持つかもしれないが、現実はそうでもない。
この数字は所得が低い内陸部を含めた中国全体の平均値であって、工場が多く建設されている沿岸部についていえば、
すでに日本よりも生活水準が高く、日本の方がコストが安いケースが出てきているのだ。

■中国の生産コストは一部では日本を上回る
 製造業がどこでモノを生産した方が有利なのかを示す指標のひとつにユニット・レーバー・コスト(ULC)と呼ばれるものがある。
これは生産を1単位増加させるために必要な追加労働コストを示している。
すでに中国全体のULCは日本と拮抗しており、沿岸部に限定すれば、日本よりも高くなっているのが現実である。
あくまで生産コストという視点ではあるが、日本はもはや中国よりも人件費が安い国になっており、中国は低付加価値な工業国ではなくなっている。

 中国の1人あたりGDPが日本の3分の1しかないにもかかわらず、中国のULCが上昇しているのは、
中国の人件費の高騰に加え、社会の成熟化に伴って、生産が以前よりも鈍化しているからである。その理由は、中国企業のビジネスモデルの変化にある。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/33d518ef2de6b976337e7ee581b3a3668652c4bf

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中国はやることが過激だ!!!...身体を触られ、拒否した女性らを集団で暴行...9人を逮捕。「地元警察が後ろ盾になっている」 中国


身体を触られ、拒否した女性らを集団で暴行...9人を逮捕。「地元警察が後ろ盾になっている」 中国
…域の当局が捜査を担当していることにも注目が集まっている。これに対し中国メディア「中国新聞週刊」(電子版)は、事件の発生地と管轄が異なるのは異例だと指摘…
(出典:ハフポスト日本版)


唐山市(とうざん-し/タンシャン-し、拼音: Tángshān)は中華人民共和国河北省に位置する地級。 栗などの果樹生産が盛んなほか、古くから陶磁器生産を行い、中国の近代産業の発祥の地の一つとなって以来100年以上の歴史を持つ鉱工業都市・港湾都市である。開灤(かいらん/カイルァン)炭鉱は中国でも
35キロバイト (5,818 語) - 2022年4月27日 (水) 04:12


これは酷い! 客が大勢いる中での犯行、しかも女性3人に対し9人の男が殴る蹴るしている!
いろいろと中国はやることが過激だ!

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ロシアと中国の拒否権が~!!!...日本、国連安保理の非常任理事国に選出 史上最多12回目


日本、国連安保理の非常任理事国に選出 史上最多12回目
 国連安全保障理事会(15カ国)の非常任理事国(10カ国)のうち今年末で任期が切れる5カ国を改選する選挙が9日午前(日本時間9日深夜)、国連総会(1…
(出典:毎日新聞)


安全保障理事会の表決は、国連憲章27条3項に規定されており、各国1票ずつの投票権を有し、「常任理事国の同意投票を含む九理事の賛成投票」が決議成立の条件となっている。 ゆえに、常任理事国のうち、1かでも拒否した場合は、「拒否権」の行使として、決議は成立しない。また、常任理事
6キロバイト (932 語) - 2022年5月5日 (木) 13:10


日本ガンバレ・・・と思うが、
常任理事国にロシアと中国がいて拒否権がある限り、国連は機能しない。

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同じ主張を繰り返すだけであまり意味が無い!!!...国連 北朝鮮制裁強化で拒否権の中国・ロシアに説明求める会合


国連 北朝鮮制裁強化で拒否権の中国・ロシアに説明求める会合
…国連総会では、北朝鮮への制裁を強化する安保理決議案に拒否権を行使した国に説明を求める会合が開かれています。 会合では冒頭、北朝鮮に対する制裁強化の安…
(出典:TBS NEWS DIG Powered by JNN)


拒否権は大国の反対によって安全保障理事会の決定の実効性が失われるのを防ぐ事を趣旨とする大国一致の原則に基づくものであるが、賛否両論がある。 拒否権支持派は、拒否権を国際的な安定の促進、軍事介入に対する牽制とみなしている。 他方、拒否権批判派は、拒否権
38キロバイト (5,302 語) - 2022年5月7日 (土) 02:39


中国もロシアも拒否権行使時と同じ主張を繰り返しているだけだ。
やっぱり、多数決決議ができるようにすべきだ。

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