となりのウ~~~プス✦ニュース速報

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プーチン


予備役 (よびえき)は、軍隊における種の一種。一般社会で生活している軍隊在籍者や、軍隊に就していた艦艇・航空機のことを指し、有事の際や訓練の時のみ軍隊に戻る。在郷軍人とも呼ばれる。ほとんどすべての軍隊に存在し、自衛隊の場合は予備自衛官と称される。 予備役にある人で構成されるのが在郷軍人会である。…
7キロバイト (1,001 語) - 2022年3月19日 (土) 10:36
息子に危険が及んできたのでロシア国民も必死だ!
日本のデモと違って命がけだ!
いよいよプーチンの首も危ないのではないだろうか?

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/09/26(月) 22:28:29.09ID:3g2AYELb9
第二次世界大戦以来となる、予備役の動員を発表したプーチン大統領。ロシア各地で市民が反発している

Graeme Demianyk

2022年09月26日 19時1分 JST

ロシアのプーチン大統領は9月21日、国民を部分的に動員する大統領令に署名したとテレビ演説で発表した。
第二次世界大戦以来初となる動員令では、30万人程度が招集されると見られている。
しかしこの動員令に、ロシア国民の一部は強く反発 。発表から数時間後には、モスクワやサンクトペテルブルクなど複数の都市で抗議活動が開かれた。
SNSには、モスクワ中心部のアルバート通りで人々が「戦争反対」「プーチンを前線に送れ」「私たちの子どもを死なせない」と訴える姿などが投稿されている。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/russias-military-call-up-sparks-protests_jp_63313163e4b0695c1d8374bf

【日本のデモと違って命がけだ!!!...「プーチンを前線に送れ!」予備役動員に反対するロシア国民、各地でデモ】の続きを読む


プーチンが核攻撃を決断すれば「アメリカが検知する」

(出典:ニューズウィーク日本版)


大量破壊兵器(たいりょうはかいへいき、英語: Weapon of mass destruction、略称WMD)または、物理兵器とは、人間を大量に殺傷すること、または人工構造物(建造物や船など)に対して多大な破壊をもたらすことが可能な兵器のことを指す。典型的には特に生物兵器、化学兵器、核兵器
9キロバイト (1,033 語) - 2022年6月26日 (日) 20:40
プーチンさん、「プライド」や「沽券」にこだわるのはもう止めましょう!
人類、地球を壊す気ですか?

1 お断り ★ :2022/09/23(金) 06:00:15.81ID:qtbsG4EL9
プーチンが核攻撃を決断すれば「アメリカが検知する」

プーチンは9月21日、NATOが核兵器でロシアを「脅そうとした」と非難した。事前収録されたテレビ演説の中で、ロシア側も「さまざまな大量破壊兵器を保有しており」、反撃の用意があると警告。「ロシアと国民を守るために、あらゆる手段を行使する」つもりだと述べ、「はったりではない」とつけ加えた。
ロシアにとっても核兵器の使用は最後の手段だが、専門家は、もし本当にプーチンが核攻撃を決断しても、アメリカは事前にそれを検知することができるだろうと指摘する。

アメリカ側も1000発近い核兵器を数分以内に発射できる態勢にあるため、プーチンが核攻撃を行っても、すぐに反撃できるともいう。

詳細はソース Newsweek 2022/9/22
https://news.yahoo.co.jp/articles/2066967ce495bcaa0c0e59b990768efe991024c8

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1663863179/

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NATOと直接対戦することになるwww!!!...バルト海「NATOの湖」に 北欧2国加盟、緊迫化必至


バルト海「NATOの湖」に 北欧2国加盟、緊迫化必至
 【ロンドン時事】北大西洋条約機構(NATO)は6月29日の首脳会議で、スウェーデンとフィンランドの加盟手続き開始で合意した。  ロシアのウクライナ…
(出典:時事通信)


バルト海バルトかい、Baltic Sea)は、北ヨーロッパに位置する地中海。ヨーロッパ大陸とスカンディナビア半島に囲まれた海域である。ユーラシア大陸に囲まれた海域と説明されることもある。 西岸にスウェーデン、東岸は、北から順にフィンランド、ロシア、エストニア、ラトビア、リトアニア、南岸は、東から西
62キロバイト (7,633 語) - 2022年6月6日 (月) 13:36


ロシアはバルト海方面で動くのか!?
しかし今度はNATOと直接対戦することになるwww

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早期の退陣を望みます!!!...プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」…脚は震え、姿勢を保つのに苦労


プーチン「重病説」を再燃させる「最新動画」…脚は震え、姿勢を保つのに苦労
…<映像が流れるたびに「健康不安説」が出るプーチン大統領。鹿の角から抽出した血液を浴びる「自然療法」の噂も。「まともな人間なら、大統領は病気に見えない」…
(出典:ニューズウィーク日本版)


錐体外路症状を呈し、アルツハイマーと並んで頻度の高い神経変性疾患と考えられている。日本では難病(特定疾患)に指定されている。本症以外の変性疾患などによりパーキンソン様症状が見られるものをパーキンソン症候群と呼ぶ。 1817年にイングランドのジェームズ・パーキンソンにより初めて報告された。ジェームズは、現代でいうパーキンソン病の症状を呈した6症例を、振戦麻痺
124キロバイト (17,208 語) - 2022年6月14日 (火) 16:08


だいぶ前から「重病説」が取りざたされているが、どうなのか!?
しかし動画をみると問題がありそうだ。

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ロシア・ルーブル(ロシア語: рубль、rouble/ruble)は、ロシアの通貨単位である。ロシア語での発音に沿ってルーブリと表記する場合もある。国際通貨コード(ISO 4217)はRUB(以前はRURを使用)。 ルーブルの通貨記号 (₽,) は、2013年12月11日にロシア中央銀行により制
22キロバイト (2,760 語) - 2022年3月21日 (月) 00:39
どの様な影響がでるのかわからんが、
下落したルーブルが多量に入ってきて、使えない!

1 スペル魔 ★ :2022/03/24(木) 07:57:04.31

[23日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は23日、「非友好国」にルーブル建てで天然ガスを売却し始める方針を示した。諸外国によるロシア資産凍結は、信頼を失わせる行為だと指摘した。

天然ガス売却に関する変更は決済通貨だけで、政府と中央銀行が今後1週間で、関連手続きの方策を策定するとした。

プーチン氏はテレビ放映された閣僚会議で「ロシアは当然、これまでに締結された契約通りの量と価格で天然ガスの供給を継続する」とし、「変更するのは支払い通貨のみで、ロシアルーブルに変更される」と述べた。

1月27日時点で、ロシアの天然ガス大手ガスプロムは欧州などへの天然ガス輸出を主にユーロで決済していた。

2022年3月23日11:18 午後
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-russia-gas-putin-idJPKCN2LK1FI
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648057587/


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アメリカ軍のスーパーコンピューターが暴走して、ソ連への攻撃とその報復攻撃というカードをきろうとしてしまう。 『復活の日』 人類死滅後にワシントンD.C.近くで大地震の発生が予測され、この地震をアメリカ側の自動報復システム攻撃と誤認してソ連に向けて核ミサイルを発射すれば、ソ連側の報復システム
24キロバイト (3,336 語) - 2022年3月7日 (月) 02:14
この記事が本当かどうかは疑問だが、今のプーチンを見ていると、核爆弾を発射してもおかしくない!

1 レテルモビル(SB-iPhone) [ヌコ] :2022/03/09(水) 07:36:06.79


仮にプーチン大統領がそこで何とか自制したとしても、「核」の危機は去らない。

「今回の大失態により、ロシア国内ではプーチン大統領に対する不満が急速に高まっている。起こりうるのは『暗殺』です。

米国の情報機関はロシア政府内に異変が起きつつある兆候を察知している。プーチン大統領が『除去』される可能性もあるのです。しかし、これが核の封印が解かれるきっかけになりうる」(防衛省関係者)

なぜならロシアでは「死の手」と呼ばれる核報復システムが稼働しているからだ。

「『死の手』は、人為的な操作をせずとも自動的に核を敵に浴びせられる自動制御システムです。冷戦中の'85年、敵国からの核攻撃を想定した旧ソ連軍が、確実に報復攻撃を行えるようにするために運用が始まりました」(軍事評論家の菊池雅之氏)

今なおロシアを守り続ける「死の手」は、何度も改良を経ている。運用開始当初は人間が発射ボタンを押す必要があったが、現在は司令部の非常事態を認識したAIが核使用の判断を下す。

その判断材料の中には、最高意思決定者の不在、すなわちプーチン大統領の死も含まれている可能性が高い。

彼の死を国家の存続危機だと判断した「死の手」が、ロシア各地に配備されている約1600もの核ミサイルを一斉に発射するのだ。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/93152


【「核報復システム」!!!...プーチンが「暗殺」されたら即発射か…ロシア「核報復システム」の危ない実態】の続きを読む

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