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バンクーバー


S」セダン、2015年に「Model X」SUV、2017年に量産型の「Model 3」セダン、2020年に「Model Y」クロスオーバーを発表した。Model 3は、2020年12月までに80万台以上が納入されており、世界で最も売れている電気自動車である。テスラの2020年の世界車両販売台数は、前年比35.8%増の499
78キロバイト (10,793 語) - 2022年5月18日 (水) 14:37
EVはチョッとまだ怖いイメージがある、マスク氏どうするか!?
しかし、窓を蹴破って脱出とはアクション映画のようだ。

1 Ikh ★ :2022/05/24(火) 15:43:00.15

カナダ・バンクーバーの路上で、2021年式テスラModel Yが炎上し、ドアが開かなくなった車内からドライバーが窓を蹴破って脱出するという事故があった。

ドライバーは運転中、突然エラー警告とともにEVがシャットダウンし、車内に煙が溢れたと述べている。さらに社外へ出ようにも電源喪失状態でドアの電動ラッチが解除できず、パワーウィンドウも動かなかったため、やむなく運転席の窓を蹴破って脱出したと証言している。

なお、車内のディスプレイ表示にはただ“エラー”と表示されるのみで、何がどう問題なのかといった情報はなかったとのこと。このテスラModel Yは納車後8か月しか経過していなかった。

念のために記しておくと、テスラ車はすべてで電動ドアを採用しているが、このケースのように電源喪失状態になったときに備え、緊急用の機械式ドアレバーも備えている。ただ、普段から使い慣れていないうえ、火が出ようかという状況でドライバーがとっさにそれを思い出し、ドアを開けるというのは難しかったことだろう。

EVおよび再生可能エネルギーに関するニュースを扱うElectrekは、電気自動車はガソリン車に比べて火災の発生率が高いことに注意すべきだと述べている。

通常、自動車の火災は、激しい衝突などによって燃料タンクやバッテリーセルが破損して発生することが多い。しかし、EVに使用されているリチウムイオンバッテリーは、まれに内部のショートや過熱などで予兆なく出火することもあり、さらに車体底部にセルが敷き詰められている構造上、車体全体を包み込む大きな火災に至る可能性が高い。また鎮火後もセル内部で再びショートするなど、再発火のリスクもある。

まだ購入して8か月ということもあり、今回出火したModel Yは補償される模様。ドライバーは代わりのクルマを探そうと思っているものの、テスラはもう候補にはないと述べている。

Source:CTV News
via:Teslarati, Electrek

PHILEWEB 2022/05/24
https://www.phileweb.com/sp/news/hobby/202205/24/5496.html


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カナダ > ブリティッシュコロンビア州 > メトロバンクーバー > バンクーバー (ブリティッシュコロンビア州) バンクーバー(英語: Vancouver)は、カナダブリティッシュコロンビア州南西部のメトロバンクーバーに属する都市。同最大にして北米有数の世界都市。ヴァンクーヴァーと表記されることもある。
46キロバイト (4,180 語) - 2021年5月9日 (日) 09:50



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


ロッキーとかの氷や雪はどうなっているのだろう?心配だ。

1 影のたけし軍団 ★ :2021/06/30(水) 13:16:16.40

記録的な高温が続くカナダで、暑さが原因とみられる死者が数十人に上っている。
ブリティッシュコロンビア州の警察は、28日以降に70人近くの突然死に対応したと発表。多くが高齢者だったという。

警察は、この地域を襲っている熱波が突然死の原因だと述べている。

同州リットンでは29日、摂氏49.5度を記録し、3日連続でカナダの最高気温記録を更新した。
今週に入るまで、カナダでは気温が45度を超えたことはなかったという。

王立カナダ騎馬警察(RCMP)のマイク・カラン巡査長は、「近所の人や家族、知り合いの高齢者などと連絡を取り合ってほしい」と呼びかけた。

「この天候は、このコミュニティーの高齢者や基礎疾患のある人など、健康リスクの高い人々にとって致命的になりかねない。
高温状態が続く中、お互いに気をつけ合うことが必要だ」

RCMPによると、ヴァンクーヴァー近郊のバーナビーおよびサリーで、熱波が原因で69人が亡くなった。
その大半が高齢者か、基礎疾患のある人だった。

リットン在住のメガン・フランドリッチさんは地元紙グローブ・アンド・メイルに、外出は「ほぼ不可能だ」と話した。

「耐えられない暑さ」だと述べたフランドリッチさんは、同じブリティッシュコロンビア州でも比較的気温の低いところに、幼い娘を移動させたと語った。
「できるだけ屋内にいます。これまでの熱波には慣れていましたが、30度と47度では全然違います」

カナダ環境省は、ブリティッシュコロンビア州とアルバータ州に加え、サスカチュワン州とノースウエスト準州、ユーコン準州の一部地域に熱波警報を発令した。

同省の上級気象学者デイヴィッド・フィリップス氏は、「カナダは世界で2番目に寒い国、世界で最も雪の多い国だ」と話した。

「寒波や猛吹雪はよく経験するが、このような熱波はあまり話題に上らない。今はドバイの方が涼しいだろう」


アメリカ国立気象局(NWS)によると、オレゴン州ポートランドでは46.1度を、ワシントン州シアトルでは42.2度を記録し、それぞれ1940年代の観測開始以降で最高となった。

また、熱波の影響で電線が溶け出し、ポートランドでは27日に路面電車が運航を休止した。当局はツイッターに、被害を受けた電線の写真を投稿した。
ワシントン州スポケーンの電力会社は、住民がこぞって冷房を使い始めたことによる電力消費の急増を抑制するため、輪番停電を行っている。

シアトルのある住民はAFP通信の取材で、シアトルはまるで砂漠のようだと語った。

「普段は華氏60~70度(摂氏15~21度)くらいが素晴らしい気候といえます。みんながTシャツと短パンで外に出られる。でもこの暑さは(中略)ひどい」

アマゾンは28日、シアトルの本社を暑さをしのぐクーリングセンターとして一般に開放すると発表。
ポートランドでも、人々がクーリングセンターに集まった。

専門家は、熱波のような異常気象は今後、気候変動の影響によって増えていくとみている。
https://www.bbc.com/japanese/57661374


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