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気になるニュース


ランボルギーニ・カウンタック(Lamborghini Countach )はイタリアの自動車メーカー、ランボルギーニが1974年から1990年にかけて製造したスーパーカーである。 いわゆるスーパーカーを代表する自動車であり、特殊なエアインテーク機構や自然吸気(NA)で高出力の大排気量V型12気筒エン
96キロバイト (13,229 語) - 2022年4月27日 (水) 08:08
高級スポーツカー「ランボルギーニ」がー
警察「なんで止まれないんですか?」・・・もう少し当事者に良い安心できる対応は無いものか!?

1 スリーパーホールド(SB-Android) [US] :2022/05/10(火) 08:14:37.78


高級スポーツカーによる突然の「あおり運転」 ドライブレコーダーが捉えた恐怖の一部始終【Nスタ】



https://news.yahoo.co.jp/articles/306eb14f467efeab1267b9e6c5f8adb5fc2b8e71

名古屋市の都市高速で突然、高級スポーツカーが危険すぎる「あおり運転」。執拗に続いた恐怖の一部始終をドライブレコーダーが捉えていました。

【写真を見る】高級スポーツカーによる突然の「あおり運転」 ドライブレコーダーが捉えた恐怖の一部始終【Nスタ】

後方から近づいてくる高級スポーツカー「ランボルギーニ」。

よく見てみると、パッシングをしながら距離を詰めているように見えます。車の運転手は、ランボルギーニを抜かせるために車線変更。そのまま通り過ぎてくれると思いきや・・・

ランボルギーニは、車体を横に付けるとエンジンをふかし、幅寄せしてきたのです!
さらに窓を開け、こちらの窓を開けるよう指示しているような様子が・・・何かを叫びながら、右手は威嚇するようにクラクションを鳴らしています。

被害にあった男性
「本当に怖かったですね」

男性は、追い越し車線側から都市高速に入ったといいます。しかし混んでいたため、そのまま走行していたところ、突然“あおられた”というのです。

男性は危険を感じ、同乗している妻に通報してもらうことに。次の瞬間・・・

道路の中央でブレーキ!
一歩間違えれば重大事故に繋がる危険な運転です。警察
「どんな運転ですか?」

男性
「すごく寄ってきて、もうぶつかりそうです、ぶつかりそうです」

横付けされて並走する状態が続き、時にはクラクションで“威嚇”するような場面も。

警察に助けを求めますが・・・

警察
「止まることってできます?」


男性
「ちょっとできない」

警察
「なんで止まれないんですか?」


「あおられているから」

男性
「あおられているから、危ないから」


「前来た、前来た」

警察
「停車することはできませんか?」

男性
「できないです。路肩の幅もないです。止まる場所(非常駐車帯)もない」


【車は高級だが!!!...白いランボルギーニ←もう見ただけで110番通報でよくね?危険なあおり運転をご覧ください】の続きを読む


サクラビア成城サクラビアせいじょう)とは東京都世田谷区成城に存在する老人ホーム。運営はセコムと森ビルが出資するプライムステージ。名称の由来は桜と、古代ローマの「聖なる道」(ヴィア・サクラ)から。超高級老人ホームとされており、多額の入居金に加えて毎月多額の料金が必要となるが、施設や受けられるサービスの内容もそれに応じて充実している。
1キロバイト (121 語) - 2021年6月13日 (日) 15:25
入居金だけで4億5000万円!
世の中結構お金持ちがいるんだな~

1 孤高の旅人 ★ :2022/05/09(月) 08:47:22.06

入居金4.5億円でも30人待ち!超高級老人ホーム「サクラビア成城」、極楽生活の羨望実態
5/9(月) 6:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/077d2db2644bacb63bbbd614afe27f3d4b23e496

「週刊ダイヤモンド」2022年4月30日・5月7日合併号の第1特集を基に再編集。肩書や数値など情報は雑誌掲載時のもの。
 富裕層の絶大な支持を受ける超高級老人ホーム「サクラビア成城」では、門前の桜が咲き誇っていた。保証金100万円を払って10年後、20年後の入居を待ちわびる待機会員が30人以上いるという。特集『絶対安心!老後の住まい』(全9回)の#2では、富裕層も憧れる極楽生活をのぞいてみた。(ダイヤモンド編集部)

● 富裕層も憧れる超高級ホーム 入居金だけで4億5000万円も!

 桜舞い散る成城学園前駅から続く歩道。富裕層の絶大な支持を受ける超高級老人ホーム「サクラビア成城」でも、門前の桜が咲き誇っていた。

 一番安い居室でも入居金は約1億2000万円。高い居室になると4億5000万円台。高い居室ほど人気だという。食費を除いても月の利用料が25万円ほどかかる。それでも、保証金100万円を払って10年後、20年後の入居を待ちわびる待機会員が30人以上いる。

 「いつかはサクラビア」。富裕層のネットワークでの高い評判を耳にして、50代、60代のうちに資料を取り寄せ、第一線を退いたら、ここで生活すると決めている人たちだ。

 入居時の条件は、70歳以上、要支援・要介護認定を受けていない、身の回りのことを自分でできることなど。要介護状態になったら介護サービスを受けられる自立者向けの有料老人ホームである。ただし、普通のホームとは一線を画す。

 レストランは予約不要で、食べたいものを食べたいときに、しかも一流のシェフが作った料理を堪能できる。さらに、ご飯の硬さやお茶の温度まで個人の嗜好に合わせ、食事制限のある入居者には栄養バランスや味付けにも気を配るなど至れり尽くせり。

 高齢者ほど、その日の体調によって食べたいものが変わりやすい。だが、一般的なホームでは、食事は外部の給食会社に委託していて1週間前に料理の予約を取ることがほとんどだ。

● サクラビア成城には 会社に通う元気な入居者も
中略
入居者は事業に成功した富裕層が多く、ここからまだ会社に通っている入居者もいる。

以下はソース元


【高級リゾートホテルのようだ!!!...入居金4.5億円でも30人待ち!超高級老人ホーム「サクラビア成城」、極楽生活の羨望実態【週刊ダイヤモンド】】の続きを読む


ハルナグラス (田島硝子製造所からのリダイレクト)
ハルナグラスの創業は1903年(明治36年)、田島正八が興した田島硝子製造所に始まる。創業者・田島正八は大阪でガラス作りの修行をした経験を活かし、群馬県高崎市末広町5にガラス工場を構え、当初はランプの火屋(ほや)を専門に製造していた。1917年(大正6年)、社名を田島硝子
10キロバイト (960 語) - 2022年1月13日 (木) 02:27
安すぎる物は疑ってかかるべし、
配送時間がかかりすぎる物は疑ってかかるべし、

1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/03(火) 06:18:09.04

 通販サイトがツイッターで宣伝していた商品を購入したら、粗悪品や偽物が届いたー。インターネット交流サイト(SNS)でこんな投稿が相次いでいる。商品は洋服や雑貨、電化製品などさまざまで、注文先のサイトも別々。
ところが、これらのサイトには奇妙な類似点があることが取材で判明した。いったい何が起きているのか。実際に商品を購入し、発送元を追跡してみると…。(時事ドットコム編集部 太田宇律)

 【時事コム取材班】




暗転した「富士山の日」

 「ツイッターを見て『富士山グラス』を買ったが、偽物ではないか」。東京都江戸川区にある伝統工芸品、江戸硝子(がらす)の窯元「田島硝子」には、2022年2月23日の「富士山の日」を境に、
こうした問い合わせが殺到するようになった。3代目社長の田島大輔さんがツイッター上を調べると、複数の通販サイトが「工場が倒産してしまったため、在庫一掃セール進行中です」などとする虚偽の宣伝ツイートを拡散していることが判明。
どのサイトとも一切取引がないのに、商品ページには正規品の写真や本社工場で働く従業員の動画などが掲載されていた。

 富士山型に盛り上がった底部が注いだ飲み物の色に染まる富士山グラスは、国内外で約60万個を売り上げた田島硝子の大ヒット商品だ。
これまでも偽物が出回ったことはあったが、田島社長は「うその宣伝までして偽物を売るなんて、ここまで悪質な手口は初めて。
怒ってうちに電話をかけてくる被害者も多く、対応で業務に支障が出ている」とため息をついた。


◇記者が購入、届いたものは…
https://www.jiji.com/jc/v8?id=202204soakuhin-team
(2022年5月2日掲載)


【安すぎる物は疑ってかかるべし!!!...「届くのは粗悪品」謎の通販サイト◆SNSで拡散、発送元を追跡取材【時事ドットコム取材班】】の続きを読む


特別定額給付金(とくべつていがくきゅうふきん)は、日本における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による経済的影響への緊急経済対策の一施策として、2020年(令和2年)の安倍内閣にて実施された日本に住民基本台帳がある世帯主に一人10万円の現金を給付する制度、またはその給付金
29キロバイト (4,172 語) - 2022年2月23日 (水) 09:29
しかし銀行も振り込む前に一言確認はしないのでしょうか?一世帯に4630万円の給付金っておかしいよね、小さな町だし。

1 風吹けば名無し :2022/05/01(日) 09:47:31.25

新型コロナウイルス対策の給付金をめぐり人口3千人の町が揺れている。山口県阿武(あぶ)町で4月、コロナ禍の影響があった住民税非課税世帯への臨時特別給付金を1世帯に誤って振り込むミスが発覚した。
その額、463世帯分相当の4630万円。思わぬ大金を手にした世帯主は「戻せない」と返還を拒んでおり、回収のめどは立っていない。町は刑事告訴などを検討しているというが、専門家からは「罪に問うことは難しい」との指摘もある。

町の担当者が世帯主と接触できたのは、問題が発覚した8日だった。
中野副町長によると、世帯主は当初、返還に応じる姿勢を見せていたがその後、電話やメールでの連絡がつきにくくなり、次に会えたのは14日。
その際、世帯主は一転して「(誤入金した)役場が悪い」との趣旨の発言をしたという。

町は返還要求を続け、世帯主の自宅の車や照明の状況などを確認しては接触の機会を探った。21日、職員が外出した世帯主に声をかけると、「お金は口座から動かし、戻せない。罪は償う」と告げられたという。
給付金を借金返済にあてていないかを尋ねると否定されたが、事実確認はできていない。

町は22日に記者会見を開催。経緯を説明し、花田憲彦町長が「痛恨の極み」と頭を下げた。町は警察にも事情を説明。今後については刑事告訴や民事訴訟も視野に対応を検討している。

ただ中野副町長によると、28日時点で世帯主とは連絡が取れなくなっている。自宅を訪問しても姿は見えず、「雲隠れしてしまったようだ」とこぼした。

https://www.sankei.com/article/20220430-4D3WO5CZZRIJ7GPNJRL3ZN3K7M/

(出典 www.sankei.com)


【幸せにはなれない!!!...4630万ゲットした貧困男性、逃亡】の続きを読む


ヒルナンデス!』(英語: Hirunandesu!)は、2011年(平成23年)3月28日から日本テレビ系列で、月曜日から金曜日の11:55 - 13:55(JST)に生放送されている生活情報番組・バラエティ番組である。南原清隆(ウッチャンナンチャン)の冠番組。
143キロバイト (15,777 語) - 2022年4月28日 (木) 03:42
良く分からない展開ですねw
フルーツサンド1000個は、日テレがいらいしたのか?
ドタキャンされたのは厳しいが、謝罪もあったし、購入サポートもあったようなので
言うほど日テレが悪いようには思えないが!

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/28(木) 12:08:49.94

https://mdpr.jp/other/3127893

日本テレビ系の情報番組「ヒルナンデス!」から取材の連絡を受け、フルーツサンドを1000個製造したものの、
ドタキャンされた人気フルーツサンド専門店のスタッフが、インスタグラムでこういった趣旨の投稿をし、フォロワーらに購入を呼びかけた。

その後、日テレ側から直接謝罪を受けたと明かし、購入協力に感謝の意を示した。
日テレの広報部は、番組でロケに行けなかったことを取材に認め、「ご迷惑をおかけしたことをお詫びしました」と説明した。

取材予定の1時間後になって、「行けません」と電話
色とりどりのフルーツサンドが、店のショーケースにずらりと並んでいる。

東京都目黒区内の「ダイワ」中目黒店のスタッフは、インスタグラムのストーリーにこんな写真を投稿し、店の苦境を訴えた。

それによると、前日の21時に取材したいと急な電話があり、当日に18時の取材予定に合わせ、「頼まれごとは断らない」とフルーツサンドを急いで1000個製造した。

ところが、時間になっても取材に訪れず、連絡もなかった。そして、予定の1時間後になって「今日はケツが押しちゃって行けません」と電話が来たという。

これに対し、スタッフは、「いつからだろう。怒れるようなことが起きても全く腹が立たない」としたうえで、店員らしき3人の写真も投稿して、「神様はまだ僕たちを試してくる。戦おうじゃないか!」などとつづった。

投稿のタイトルでは、「というわけで、明日助けてください!!」と訴えた。さらに、その脇には、こう書かれていた。
「ヒルナ〇デスはもう二度と見ないです笑」

この投稿は、2022年4月26日にツイッターなどで画像が転載されて拡散し、まとめサイトも次々に取り上げる騒ぎになった。



前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651107498/


【言うほど日テレが悪いようには思えないが!!!...フルーツサンド1000個製造も「取材ドタキャン」「助けて」 店舗スタッフの悲鳴拡散 日テレが謝罪】の続きを読む


知床観光船沈没事故(しれとこかんこうせんちんぼつじこ)は、2022年(令和4年)4月23日に遊覧「KAZU I(カズ ワン)」が北海道斜里郡斜里町の知床半島西海岸沖のオホーツク海域で消息を絶ち、船内浸水後に沈没したと見られる海難事故である。 4月26日現在、「知床観光船遭難事故」「北海道知床遊覧船事故」などとも呼称されている。
25キロバイト (3,413 語) - 2022年4月27日 (水) 06:44
「たまたま、今年から掛け金が高い保険に入っていてよかった。それにしても、船長がなぁ。海の状況に合わせて操縦する技術もないんだから」
これは酷いな~、全く責任を感じていない!

1 孤高の旅人 ★ :2022/04/27(水) 14:03:45.52

知床観光船遭難事故 「強欲社長」の父が周囲に漏らした“高い保険に入っていてよかった”
4/27(水) 12:12配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/83b078898b5b8ee63bab83c9226b2a11c5bdafbb?page=2

「掛け金が高い保険に入っていてよかった」
遺体が安置された建物には花束が手向けらていた

 観光船業を行うため加入が要件である「船客傷害賠償責任保険」によって、最低でも遺族には3千万円が支払われることになるが、被害者への賠償はすべてこの保険でまかなわれることになるのか。事故後、元斜里町議である社長の父親はさる知人に、次のような聞き捨てならないことを口にしていたという。

「たまたま、今年から掛け金が高い保険に入っていてよかった。それにしても、船長がなぁ。海の状況に合わせて操縦する技術もないんだから」

 事故の責めは一切、船長にあると言わんばかりである。

 4月28日発売の「週刊新潮」では、桂田氏が今後負わされるであろう責任の程度や桂田氏の来し方と併せて詳報する。

「週刊新潮」2022年5月5・12日号 掲載

★1:2022/04/27(水) 12:51:50.91
前スレ
【知床観光船遭難事故】「強欲社長」の父が周囲に漏らした“今年から高い保険に入っていてよかった” [孤高の旅人★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1651031510/


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