外交ニュースまとめ|中国・韓国・北朝鮮

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経済


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35キロバイト (4,543 語) - 2021年4月21日 (水) 11:18



(出典 i.ytimg.com)


いよいよ日本もスマホ+カード社会になるか?
中国はすごく進んでいるらしい、あまり考えたくないが!

1 スタス ★ :2021/05/14(金) 07:29:04.03

デジタル社会実現へ 自民 具体策を盛り込んだ提言案

デジタル社会の実現に向けて、自民党の推進本部は、マイナンバーカードの機能をスマートフォンに搭載できるようにするなど、国民がデジタル化の恩恵を実感できるようにするための具体策を盛り込んだ提言案をまとめました。

「デジタル改革関連法」の成立を受けて、政府が9月のデジタル庁創設に向けて準備を本格化させる中、自民党のデジタル社会推進本部は、国民がデジタル化の恩恵を実感できるようにするための具体策を盛り込んだ提言案をまとめました。

この中では、◇マイナンバーカードの機能をスマートフォンに搭載できるようにすることや、◇個人情報の対策を講じたうえで、医師や患者がスマートフォンから医療データにアクセスできるようにして、電子カルテなどの活用を促すことなどを求めています。

一方、サイバー攻撃への対処が大きな課題だとして、組織の内部の人も含めて信頼できないという前提に立ち、すべての利用者に認証を求める「ゼロトラスト」と呼ばれるセキュリティーの考え方を行政システムにも導入するとともに、その責任部署として、政府内に「国家技術標準局」を設けるべきだとしています。

推進本部は、14日の会合で提言案を決定し、近く政府に提出する方針です。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210514/k10013029801000.html


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電動アシスト自転車(でんどうアシストじてんしゃ)とは、電動機(モーター)により人力を補助する自転車。搭乗者がペダルをこがなければ走行しない。 人力での伝動補助のみならず、モーター単体のみで自走可能な自転車電動自転車を参照。 通常の自転車と原動機付自転車との中間的な車両で、ペダルを踏む力や回転数な
24キロバイト (3,147 語) - 2021年3月18日 (木) 23:19



(出典 media.image.infoseek.co.jp)


「フル電動タイプ」はいいですね、乗ってみたい。
3輪というところが受け入れられるか、自立するのがメリットだが、
2輪でも良いような気もします。
前が2輪あるので、普通にスーパーの駐輪場に止められないですね。

1 孤高の旅人 ★ :2021/05/12(水) 14:29:24.29

ついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで35万円から
5/12(水) 10:05配信 ねとらぼ
https://news.yahoo.co.jp/articles/69facbe9d8d4731b4ecb875fcbc959a4ad7b46e6

 川崎重工業(カワサキ)による“電動自転車”がついに出るよぉぉぉ! 2021年5月12日、カワサキが独自開発した電動3輪ビークル「noslisu(ノスリス)」をクラウドファンディングサイト・Makuakeで発売しました。

 ノスリスは、同社でバイク設計を手掛けるエンジニアを中心とするチームが開発した「Kawasakiの電動3輪ビークル」。ラテン語の「Nos liberi sumus(私たちは自由だ)」を車名の語源に、前2輪、後ろ1輪で構成する3輪機構を備えた“自転車”スタイルの電動車です。

 運転免許なしに自転車として乗れる「電動アシストタイプ(NB-01)」、モーター駆動のみで走れる「フル電動タイプ(NA-01)」の2モデルを用意し、どちらもヘルメットなしで乗れます。

 特徴はしゃれた車体デザインと3輪機構による安定+爽快を両立する走行性能。前2輪と大型のカゴでかなり大掛かりな荷物まで積載できます。

 そして、車体を傾けると前2輪もリンクして傾くチルト機構により一般的な自転車、2輪車と同じ爽快な運転特性を確保しつつ、荒れた路面や強風時などでも安定して走れる性能を持ちます。スタンドなしで「自立」もできます。

 電動アシストタイプの車両区分は軽車両(駆動補助機付自転車)。車体サイズは1600(全長)×600(幅)×950(全高)ミリでいわゆる普通自転車のサイズ内。ヘルメット任意、運転免許不要で乗れます。フル充電時の航続距離は約50キロ(充電約5時間)、重量は約28キロです。

 一方、フル電動タイプは手元のアクセルレバー操作にて、電動のみで走れる仕様です。キモは同じく3輪であること。道路運送車両法上の車両区分は「第一種原動機付自転車」で、道路交通法上の区分は「普通自動車」です。

 「ヘルメット装着は任意(かぶらなくてもよい)」、要「普通自動車免許」であることが、従来の50cc原付バイク(原付免許で乗れる/ヘルメット装着必要)や自動二輪車(二輪免許/ヘルメット装着必要)と異なります。一般的には50ccの原付バイク的に扱え、リアビューミラーや灯火類などのナンバー取得に必要な部品も備えます。

 最高速度は時速40キロ、航続距離は約65キロ(充電約7時間)。車体サイズは1750(全長)×700(幅)×1050(全高)ミリ、重量は31キロです。

 発売は2021年5月10日10時。価格は電動アシストタイプが27万円(税込、以下同)から、フル電動タイプが32万円から。第1弾はそれぞれ50台限定で販売します。フル電動タイプはプラス5万円程度。どちらにするか悩ましい価格差です……!

前2輪、後ろ1輪の「3輪ビークル」「電動モビリティ」ほかにも
 前2輪、後ろ1輪の3輪機構を持ち、爽快・走行性能と安定性を両立する特徴を備える3輪ビークルは、ヤマハ発動機が「LMW(Leaning Multi Wheel)機構」として先行し、メカメカしいルックスの大型バイク「NIKEN」やスクーター型「トリシティシリーズ」で市販化。LMW機構を持つ電動パーソナルモビリティ「TRITOWN」の開発も進めています。

 そうそう、カワサキも2013年の東京モーターショーで、SFの世界で“変形する”ようなデザインの電動3輪ビークルを披露していました。

 またヤマハ発動機は、国内で既に多くのシェアを持つ電動アシスト自転車「PASシリーズ」も擁します。ホンダやスズキも電動バイクを精力的に製品化し、国内バイクメーカー4社が電動車用交換式バッテリーの仕様標準化を進める「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」も発足しています。

 電動バイクとして、3輪電動ビークルとして、電動アシスト自転車として、パーソナルモビリティとして、新たな生活シーンを提案する「新世代の街の乗りもの」の世界でも、国内バイクメーカー、新規プレイヤーも交えてバチバチと火花を散らす競争が始まるのかもれません。いい競争によってさらに「よりよいもの・より楽しいもの・よりワクワクするもの」が生み出されていくことにも期待したいところです。


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株式会社三菱UFJ銀行(みつびしユーエフジェイぎんこう、英語: MUFG Bank, Ltd.)は、東京都千代田区に本店を置く、三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の都市銀行。3大メガバンクの一角を占める。 2006年1月1日、東京三菱銀行(BTM)とUFJ銀行UFJ)が合併して「三菱東京UFJ銀行
73キロバイト (9,167 語) - 2021年4月7日 (水) 14:39



(出典 www.nikkin.co.jp)


メガバンクもいろいろと頑張っている。
相互振り込みの手数料を下げていただきたい。

1 孤高の旅人 ★ :2021/05/02(日) 07:53:53.45

【独自】三菱UFJと三井住友、ATM共同運営へ…現金輸送・警備コスト削減
5/2(日) 5:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/0189238f4f393df9eff2c03f971cecd9325abbea

 三菱UFJ銀行と三井住友銀行は、現金自動預け払い機(ATM)を共同運営する方向で最終調整に入った。現在は個別に行っている現金の輸送や監視、障害時の対応などを共同で行い、コストを抑える狙いがある。将来はATM機器の開発で提携するほか、地方銀行などにも参加を呼びかけることを検討する。

 今回の共同運営で、両行合計で年数十億円の費用削減効果を見込んでいる。2021年度中にも、ATMの現金輸送やカメラなどでの監視、警備、コールセンターなどの共同運営を始める。両行が出資して新会社を設立し、これらの業務を担うことも検討している。

 三菱UFJ銀は約7000台、三井住友銀は約4500台のATMを設置している。すでに19年度から駅などの店舗外ATMでは、互いの預金者はどちらでも同じ手数料で利用できるようにしている。

 全国の地銀なども参加すれば、運営コストを一段と削減できる。ある大手行幹部は「銀行同士でATMの性能や戦略を競い合う時代ではない。協力してコストを抑え、利用者にメリットを還元する方が良い」と話す。

 預金者にとっては、ATMの利用方法が変わるわけではない。ただ、一連のコスト削減の効果で、ATMやインターネットバンキングを利用する際の手数料引き下げにつながる可能性もある。

 低金利の長期化で、大手行や地銀の経営環境は悪化しており、ATMの維持費は重荷となっている。現金を使わずに買い物をするキャッシュレス決済やネットバンキングの利用が増え、預金者がATMを使う機会も減っており、効率的な運営が課題となっている。

 近年、地銀同士が業務提携し、ATMや行内事務などを効率化する動きも広がっている。沖縄銀行(沖縄県)と琉球銀行(同)は1月、ATMの共同化などを検討する業務提携を発表した。千葉銀行(千葉県)など10行が参加する広域連携「TSUBASA(ツバサ)アライアンス」は、事務やシステムの共同化によるコスト削減を図っている。


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テスラ・モデル3(Model 3)は、アメリカのテスラが製造するコンパクト・ラグジュアリーセダンタイプの電気自動車である。 2016年3月31日に発表、予約受注を開始した。「スタンダードレンジ プラス」ではWLTP基準409km、「ロングレンジ」(デュアルモーターAWD)では同560kmの航続距離をもつ。ほか、15
29キロバイト (3,041 語) - 2021年3月7日 (日) 15:17



(出典 wired.jp)


いよいよEVの輸入が始まった(-_-;)。
この記事は米テスラ モデル3(約400万円)の話だが、約50万円で買える宏光MINI EVが入ってくるのは時間の問題だ。

1 蚤の市 ★ :2021/05/01(土) 08:33:44.38

中国製EV輸入急増 1-3月、テスラが生産地変え値下げ

【シリコンバレー=白石武志】中国製電気自動車(EV)の日本への輸入が急増している。2021年1~3月の輸入台数は879台と前年同期の9倍に伸びた。大半が米テスラの乗用車とみられる。テスラが年明けに主力車種「モデル3」について出荷元を米国工場から中国工場に切り替え、同時に日本で最大24%値下げしたのが影響した。

財務省の貿易統計によると、21年1~3月の中国から日本へのEVの輸入台数は879台と前年...(以下有料版で,残り902文字)

日本経済新聞 2021年4月30日 16:42
https://www.nikkei.com/paper/article/?b=20210501&ng=DGKKZO71549810Q1A430C2EA5000


【【9倍】きたか!...中国から日本への電気自動車(EV)の輸出が急増・・・米テスラ モデル3】の続きを読む


自動車 > 日本における自動車 > 軽自動車 軽自動車(けいじどうしゃ)とは、現行の道路運送車両法からすれば、日本の自動車の分類の中で最も小さい規格に当てはまる、排気量660 cc以下の三輪、四輪自動車のこと。125 cc超250 cc以下(側車付きの場合は、50 ccを超え250
125キロバイト (15,046 語) - 2021年3月15日 (月) 09:38



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


用途にもよると思いますが、
街乗りなら十分だし、日本の道路事情にも合う。コスパも良いし。
ポルシェに乗りたい人はそれはOK、しかしあまり性能を発揮できる道路は無いですが。ま、ステイタスでしょうか。

1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/04/25(日) 22:12:07.28

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/e612b37dae86e268f4db82aaac840280e66b8476

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619343457/


個人的な話はさておき、「軽自動車は貧乏人の乗り物」というイメージは、軽自動車が200万円を超えることがザラになった今もなお根強く残っている。

「軽の白ナンバー」に対する反感
それを象徴するのが、軽自動車の「白ナンバー」に対する世間の反応である。
2017年10月から、東京オリンピック・パラリンピックを記念するナンバープレートが交付され、軽自動車であっても申請すれば白いナンバーを付けられるようになった(2021年9月30日までの受付)。

軽自動車を「格下」として扱いたい者にとっては、軽に「貧乏人の烙印」たる黄色ナンバーが付いていないのが気に食わないのだろう。
Googleの検索窓に「軽 白ナンバー」と打ち込むと、「うざい」「ダサい」「むかつく」といった単語がサジェストされる。「貧乏人は貧乏人らしく黄色ナンバーを付けておけ」という本音が透けて見えるようである。

しかし実際のところ、「軽=貧乏」というイメージは、もはや古い価値観でしかない。
もともとの取り回しのよさに加え、走行性能や安全・快適装備、車内空間などあらゆる面が著しく向上した現在の軽自動車は、デイリーユースを主とするユーザーにとって「もっとも合理的な選択肢」になりうる存在だ。

「軽=貧乏」は成り立たない
そもそも、「軽自動車に乗っているのは低所得者である」という認識自体が、現実を正しく捉えたものではない。
厚生労働省が2019年に発表した国民生活基礎調査によれば、世帯年収の平均値は552.3万円であり、中央値は437万円 。
対して、「一般社団法人 日本自動車工業会」が2020年に発表した「軽自動車の使用実態調査報告書」を見ると、軽自動車所有者における世帯年収の中央値は527万円(平均値は未発表)である。

所得分布で比べてみても、軽自動車を所有する世帯が低所得であることを示す要素は読み取れない。

1000万円以上の世帯は3%ほど少ないが、400万円未満の割合も少ない。
400万~1000万円未満までの階層においては軽所有世帯が上回っていることをふまえれば、軽自動車はむしろ「中流層の経済状況に見合った車」ということになりそうである。

「軽=ショボい」も成り立たない

まず、「軽自動車は狭い」という点について言えば、これは90年以前の「旧規格」の印象に引きずられた価値観だろう。
90年と98年に行われた軽自動車の規格改定により、ボディサイズが拡大していくにつれ、「室内空間をいかに広くとるか」というメーカー間の競争も激化していった。

結果として、現在のN-BOXやタント、スペーシアやルークスといった「スーパーハイト系」の軽自動車は、多くの普通車が太刀打ちできないレベルの後席空間を実現している。

圧倒的な足下空間・頭上空間、優れた乗降性、多彩なシートアレンジにより、スーパーハイト系の軽自動車は子育てや介護など幅広いニーズに対応できる。
もはやこれを「狭い」と言えるのは、後席にロングスライド機構を備えたミニバンくらいのものだろう(軽自動車の車内空間の広さについて こちら に写真を多数掲載しております)。

走行性能も向上
かつての軽自動車には、「フル乗車だと坂道で進まない」「高速でエンジンが壊れそうなくらい五月蠅くなる」といった事態が生じていたが、現在のターボ付きモデルであればそうした心配もない。

かつての軽自動車は100km/h巡航時に4000~5000回転ほどエンジンが回るケースもしばしばだった。しかし現行車種は同条件で2000~2400回転程度に抑えられており、遮音性能も向上しているから、かつての「必死さ」を感じさせなくなっている。
普通車のコンパクトカーと遜色ないくらい、高速や坂道の走行に不安がなくなった。

日本の道路環境にジャストフィット
軽自動車の「取り回しのよさ」も、積極的に選ぶべき理由の一つである。
とりわけ、年々普通車のボディが拡大していく昨今の動向を鑑みれば、狭い道でもストレスなく進める軽のメリットも際立つというものだ。

「生活を便利にする道具」としての車選び
総じて軽自動車は、日本の道路環境や、国民の生活ニーズを的確に反映した車種である。
車の「ステータス性」を抜きにして、家電のように「生活を便利にする道具」として捉えれば、これほど合理的な車はない。

加えて、環境性能の高さもポイントである。燃費がいいだけではなく、車体が小さいため製造時のCO2排出量も抑えられる。


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トールホールディングス(Toll Holdings Limited)は、航空機を主体とした国際宅配便、運輸、ロジスティクスサービスを扱うオーストラリアの国際輸送物流会社。2015年5月に日本郵便により買収され同社の子会社となり、日本郵政グループの一員となったが、売却を検討中と2020年8月に報じら
5キロバイト (386 語) - 2021年3月29日 (月) 07:55



(出典 www.asahicom.jp)


売却額が7億円とか10億円とか情報がありますが、差が凄い!
庶民にはからくりが分かりません(-_-;)

1 和三盆 ★ :2021/04/21(水) 12:12:31.78

 日本郵政が、傘下のオーストラリア物流大手トール・ホールディングスの一部不採算事業を豪投資ファンドに売却する方向で最終調整に入ったことが20日、分かった。売却額は9億円程度とみられる。日本郵政グループは売却に伴い、2021年3月期連結決算で、700億円規模の特別損失を計上する見通し。6月末をめどに譲渡手続きの完了を目指す

 売却対象は、トールの豪州やニュージーランドでの宅配事業で、日本郵政は豪ファンドのアレグロと詰めの作業を行っており、21日にも発表する。


 今回の一部不採算事業売却は、日本郵政が15年に買収した後も業績低迷が続くトールの経営再建策の一環。一方で貨物の輸送や保管などを担う同社の事業は残し、アジアを中心とした国際物流事業の成長を目指す。
 日本郵政は約6200億円でトールを買収したが、豪州経済の減速などで業績が悪化。昨年夏から売却に向けて本格的に検討を進めていた。今回の売却に伴う特損の決算全体への影響は限定的とみられる。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2021042001235&g=eco


【【驚愕】う~ㇺ...日本郵政「6200億円で買収した外資を投資ファンドに9億円で売却する」】の続きを読む

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